E-BODY GANG BANG 長身肉棒ハンターズ

紳士の国・イギリス。レディーファーストなイングリッシュジェントルマンが街中に溢れていると想像している人も多いのではないでしょうか? もちろん一般的にはイギリス人男性は女性に優しく、思いやりの気持ちをもって接してくれる人がほとんどですが、いざセックスとなると、実は征服力の強い男性が多いのが実情です。その証拠にイギリス人男性は「gang-bang(ギャングバング)」、「spit-roast(スピットロースト)」、「cum-bucket(カムバケット)」と呼ばれるシーンが含まれるポルノをよく見ています。
でも、gang-bangって? spit-roastって? cum-bucketって? と思われる方も多いかと思います。今回はイギリス人男性に人気のポルノシーンを紹介していきます。

gang-bang(ギャングバング)

gang-bang(ギャングバング)とは、一人の女性を何人もの男性が攻めることを示します。
数人の男性が一人の女性の周りを囲み、フェラチオや手コキを強要し、そのうちの一人もしく二人が女性を前から後ろから、もしくは両方から攻める、そんなプレイのことです。

spit-roast(スピットロースト)

spit-roast(スピットロースト)とは、gang-bang(ギャングバング)の少しソフトバージョンで、一人の男性が女性をバックから攻めているとき、女性が別の男性にフェラチオをする、というプレイのことです。

cum-bucket(カムバケット)

cum-bucket(カムバケット)とは、男性の精液(cum)をたっぷりと楽しむ女性、またそのプレイを示します。
つまり、いわゆる複数の男性からの顔射や膣内での射精を楽しむ女性やそのプレイ、日本語の肉便器の英語版と言えるでしょう。

これらの言葉に馴染みはなくとも上記の行為に妄想を抱いている日本人男性も多くいることと思います。
もし海外ポルノを楽しむ機会がありましたら、ぜひ上記のキーワードで検索して城域のプレイの視聴を楽しんでみてください!

Kumi

ロンドンを拠点にフリーランスライター兼翻訳家として活動中。
日本在住の頃よりセックストイやポルノに興味を持ち、ロンドンに拠点を移してからはその興味が倍増。日々セックストイショップを訪問したり、関連のパーティやイベントに参加。
またイギリスならではのアダルトライフを調査したり、と日本では経験できない日々を満喫中。