SECRET PLUG(シークレットプラグ) ver.1

アナルはアスホール、明日ホール明日への扉

今回は「SECRET PLUG ver.1」です。アナルものです。初挑戦です。
その昔、荒野を切り開き作物をつくり、家を建て道路をつくり街ができていった。開拓者。
自分のアナルを開くということは人類の歴史からすれば何の影響もないかもしれないが私の歴史のなかでは大きな大きな一歩である。

しかし一人は怖い。弱くて脆い人間である。
とある日の午後、馴染みの新橋・テコキ店に赴き、馴染みの嬢を指名した。いつもと違うところは余裕をもって75分コースにしたことと、バッグに「SECRET PLUG ver.1」を忍ばせていたことぐらいでしょうか。

レンタルルームで対面後、アイドリングトークを。実は馴染みの嬢には以前からアナルに挑戦しようと言われていたのです。
社会情勢や経済問題を除く話題で軽く盛り上がり、「じゃあ、そろそろ脱ごっか?」「はいっ」。
覚悟を極めた私はあっという間に全裸になり四つん這いになっていました。
うつ伏せになり乳首攻め、テコキと序盤から畳みかける。
サッカーの世界では入りの15分が一番点が入りやすいと聞いたことがあるが風俗でもそうなのか? 一抹の不安が脳裏をよぎる。

「お前が風俗嬢を信用しなくてどうするんだ」
自分の中の天使がそう囁く。厳しい攻めにあった後、「おい!」それ以上の言葉は要らなかった。
私は無防備に四つん這いになりお尻を差し出す。

「ヒャッ」
嬢の自前のローションをお尻の穴を中心に塗りたくられる。
サワサワサワ……優しくアナルを触られること2分、スーーーーっと嬢の人差し指が私の宇宙に吸い込まれていきました。

「やればできるじゃん」
初めて褒められ、歓喜と咆哮、恍惚と不安の四つ我にあり。

「よろしくお願いします」
「SECRET PLUG ver.1」をさっと献上。

「よしっ」
サーっと挿入するのですが、ここにきて私のアナルは必死の抵抗を見せるのであります。
抗い続けること3分、ついに私の宙に異物が入り込んできました。
1cm、2cmちょっと休んで3cm。

「ウッ、グッ」
ここで変化が現れます。
痛さ、くすぐったさ、気持ちよさ、様々な感情が混ざり合う中、段々と気持ちよさの比率が増してきました。

「あれ? 気持ちぃぃ? すいません! すごく気持ちいいですぅ」
「謝るんじゃないよ、正直なのが一番だよ じゃぁそろそろいこうか」
挿れたまんまチングリ返しにされテコキ→セルフ顔射。

「スポッ」
射精と同時に自ら抜けてくれる「SECRET PLUG ver.1」に拍手。ありがとうございました。

SECRET PLUG(シークレットプラグ) ver.1
参考価格:918円
パッケージ 中身 コスパ 素材 総合
3 4 4 4 4
イマケン
イマケン

雨でもシコリ風でもシコリ雪にも夏の暑さにもシコリ、チャーハンを食べたらまたシコる。シコるのは1年でたったの350回程に留める無欲なオトコ、そういうものに私はなりたい。